鍼(はり)

鍼で自己治癒力を高めよう!

髪の毛ほどの細い鍼を経穴(ツボ)へ刺入することで、自己治癒力を向上させ心身ともに様々な症状を緩和していきます。

鍼(はり)はこんな方におすすめです!

  • 神経痛や神経麻痺、不眠など神経系の疾患がある

  • 肩こりや五十肩、腱鞘炎、腰痛などの痛みがつらい

  • 動悸、息切れなどの症状で悩まされるときがある

  • 胃炎や胃酸過多、下痢、便秘、肝機能障害などがある

  • 何となく気分がすぐれなくて身体が重怠いときがある

  • 眼精疲労や疲れ目、かすみ目、充血などの症状がある

  • 耳鳴、中耳炎、鼻炎、メニエール病がなかなか治らない

  • 生理痛や月経不順、更年期症状で心身ともにつらい

鍼で自分が本来持っている力を取り戻そう!

 

鍼の施術は、東洋古来の伝統医療になり、

ステンレス状の細い鍼を経穴(ツボ)に刺入する治療方法になります。

 

肌に微細な傷をつけることで、

人間が本来持っている自己治癒力を高め身体の不調を改善していきます。

手術や薬などとは異なり、

傷や副作用のない安心安全な治療になり痛みはほとんど感じません。

鍼(ハリ)でツボを刺激!

鍼は、髪の毛ほどの細さの鍼を経穴(ツボ)や反応点に刺入して、微細な傷をつけることで、人間が本来もつ自己免疫力を高め、コリや神経痛などの症状の改善や血行の促進などを図っていきます。

使用する鍼は、刺す箇所や身体の状態によって少し長さや太さが異なります。

首や顔のなどの筋肉が浅い箇所には「細い短い」鍼を使用し腰などの筋肉が深くまである箇所には「少し太く長い」鍼を使用します。※太いといっても0.9㎜程度となりますので、痛みがほとんど感じません。

 

鍼の刺し方もいくつかあり、『管鍼法(かんしんほう)』という筒の中の鍼をポンと叩いて刺す方法と素手でそのまま経穴(ツボ)を刺す方法があります。鍼の本場中国などでは、素手でそのまま刺すことが多いですが、日本では、痛みを感じにくい『管鍼法(かんしんほう)』を使うことが多いです。

当院でも、『管鍼法(かんしんほう)』にて痛みの少ない治療をしています。

 

【鍼の効果とは?】

 

鍼施術をする代表的な症状としては「肩こり」「腰痛」「神経痛」「関節痛」などが挙げられることが多いですが、不眠眼精疲労更年期障害、自律神経失調症などの緩和にも効果が期待されています。

このような身体の痛みの緩和だけではなく、鍼は「心の疲れ」にも効果があります。

例えば「イライラ」「動悸」「ノイローゼ」など精神的な症状の緩和にも鍼治療を行うことがあります。

また、鍼により微細な傷をつけることで、傷を修復するための細胞を活性化させ「自己治癒力」「自己免疫力」を高める効果もあります。

つまり、鍼は今ある痛みや症状の緩和だけではなく、自己免疫力を高めることで「病気になりずらい身体づくり」=病気の予防ができる施術なのです。

 

八千代の里接骨院での鍼(はり)の特徴

ツボ・神経の流れにそって鍼を刺し筋肉に刺激を与えます。

痛みやシビレなどの症状を緩和させるもで きます。

効果だけではなく、病気等を治そうとする身体の力(自然治癒力)を高めることができます。

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当院のご紹介 About us

院名:八千代の里接骨院
住所〒276-0033 千葉県八千代市八千代台南1‐2‐9山口ビル1F
最寄:京成本線 八千代台駅より徒歩1分
駐車場:専用駐車場(3台分)がございます。
予約優先
9:00〜
12:00
- 9:00〜
14:00
予約
15:00〜
19:30
- 予約

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